
投稿日を遡及させる箇所2
サーバーおよびホームページ移行に当たって、とりあえず新しい記事を投稿するのはまず問題無い。
XOOPSで利用していたd3blogモジュールと異なり、WordPressには日付を入れる欄がないことに気づいた。そいつは困ったな、数年前からブログを書き始めている。当時の記事を新しいサーバーに移行するのに、これからの日付じゃおかしい。
ネットで探すと、一つだけ関係ありそうな記事を見つけた。(WordPressの投稿日付を指定・変更する)
筆者の利用しているサーバーでは、ここの所で制御できることが分かった。
最後の行のEditの部分をクリックすると、日付を入れる欄が現れる。原文の意味は、即座に投稿するか後日投稿するかという意味に取れる。でも未来でも過去でもいかようにも編集が可能。


