清澄庭園, Kiyosumi Garden

This garden was owned by a wealthy merchant who had a land called Kiyosumi Park, my favorite place to walk in lunch break. The garden was designed using very old (in the Edo Era, several hundred years ago) consturuction method. You need to pay money (150 Yen, roughly 2 dollers) to enter the park and so let me provide a glimpse into the garden.

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店で下調べして後オンラインショップ、アメリカでも

 かつて右肩上がりの時代、店で欲しい物があれば、その場で買ったもの。秋葉原でも昔は店頭で負けてもらうと何となく得した気分。
 現役を退いて以来、入るものが先細り。「欲しがりません、入るまでは」かな。秋葉原も時代の波なのか、近頃はまけてくれと云うと、ポイントがどうのという話になる。だから、近頃は店頭で現物を確認して、ネットで買うというスタイル。申し訳ないけど。
 ひょんなことから、こんな記事を目にした。いかにもしみったれた、同じような小市民的考えの持ち主がアメリカにも居るんだ、妙なところで感心した次第。
Find it in stores, buy it online

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受取拒絶または善意の押しつけ、その3

 受取拒絶のもう一通は、アメリカから投函された(ように見える)もの。

 発送者はユニセフなのか、日本で知られているXXBPなのか、両者の関係はまったく不明。館主がこの封筒に注目している点は、この郵便物が海外の送り主に返されるのかどうかだ。日本郵便のサイトの記述では、国内と国外と区別はない。ただアメリカの郵便法がどう扱うのか、それが不明。結果が楽しみだ。
 そもそも館主が何故、この種の機関から狙われるようになったのか、さっぱり分からん。
 ただ、思い当たる節が無いわけではない。何十年も昔、勤務地の近くの郵便局で口座を開いたときのこと。もちろんこちらは、いわゆるフツーの口座でしかも転勤の可能性もあり、一時的で充分だった。ところが、窓口のねえさん、しきりと別の口座を勧めるのだ。何でも、その口座にすると、元金は減らずに、利息だけは貧しい人たちの援助に使われるというのだ。万事右肩上がりの当時、マいいかと、いささか強引な勧誘に負けてしまった。
 多分、それ以降だ、海外から寄付を募る封筒が届くようになったのは。ウォール街の大富豪?天下りで数千万の役得を手に入れる高級官僚?そう思われるのは光栄だ。でも残念だが、こちらただのサラリーマン。
 時は移り、勤務地が変わり、口座はとうに解約し、定年を迎え、そして利率は限りなくゼロの時代。しかし、毎年欠かさず届くのが、この勧誘。これ以上つきまとわれるのは、迷惑。善意の押しつけにも程がある、オジサンの我慢もこれまで。

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受取拒絶または善意の押しつけ、その2

 あらためて、郵便物の受取拒絶の方法を調べることにした。グーグル師に教えを請うと、たちどころにその種のサイトが多数見つかる。検索エンジンによっては、この記事がトップに来る。
引用:

紙に「受取拒否」、氏名、住所を書いて印鑑を押し

 そうなのか。さっそく、これまで足りなかった住所と氏名を書き加え、さらに印鑑(認め印)をしっかり、押す。
 でもちょっと待てよ、何かおかしい?住所と氏名が正しいから、届いたのに、なぜまた住所と氏名を書き加えるのだろうか。この記事は本当か?
 そこで、日本郵便事業株式会社のホームページに直接教えを請う。
 すると、ちょっと違うことが分かった。そこにはこう書いてある。以下引用:

郵便物等に下記事項を記載したメモ、付せんを貼り付け、配達担当者にお渡しいただくか、郵便窓口にお持ちいただくか、郵便ポストに投函していただければ差出人へ返還します。

* 「受取拒絶」の文字
* 受け取りを拒絶した方の印を押印または署名を記載

 どこにも住所および氏名を書けなんて文言が無いじゃないか。(ネットの書き込みが必ずしも当てにならない一例だね。)
 普通の日本人なら、認め印を押せば充分なのだ。認め印を押さない場合に限って、署名しても良いということだ。
 だいたい、日本社会で、認め印など本人のidentificationにならないことは暗黙の了解。だからこそ、これまで館主は認め印を押さずとも、「受取拒否」を見かけた郵便局員は認め印が無くとも適当に処理してくれたのだろう。
 今回はつまりこういうことなんだ。まったく異なるポストで投函した郵便物に記した「受取拒絶」を、あえて拒否した二人の杓子定規な郵便局員。認め印を押して下さい、とその場でヒトコト言えば済むものを、無言で我が家のポストに放り込んだ二人の投げやりな郵便局員。ヒトコト声をかけるのと、バイクとトラックで運ぶ労賃と時間と比べ、後者の方が安上がりとでも思ったのか?

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受取拒絶または善意の押しつけ、その1

 二通の封筒を未開封のままポストに入れる。今度はどういう結果になるのか、興味深い。
 開けなくとも、内容は分かっている。一通は、「国境なき医師団」からの封筒。

 これまでのいきさつはこうだ。
 あるとき、何かで、開封前なら「受取拒絶」と書いて、そのままポストに投函すればよいと知った。当然、今回もそう書いて、投函。これまで例外なく、これでうまくいったのだ。
 ところが今回に限り、いつもと勝手が違った。「受取拒絶」と記したまま、また我が家に届いたのだ。ウーン、ひょっとして配達員は片面に記した「受取拒絶」を見落としたのかもしれない。そこで今度は反対の面にも見落としようのない程大きな文字で、「受取拒絶」と書いて、再度投函。
 数日後、またもや配達されたなじみの封筒にびっくり。今度はなにやら付箋が付いている。

 マニュアル第625条?いったい何を言っているのだ?どうもこれは郵便局員同士の業務連絡メモではないか。地元の配達局員に指示を出しているとしか思えない内容。おそらく、配達したときに、「還付印等の表示」を配達先、つまり私に依頼する指示と推定される。ところが、地元の配達局員は指示に従わず、郵便事業株式会社の社内連絡メモを付けたまま、私に配達したのだ。あきれてものが言えない。

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相変わらず新しもの好きだな

昔風に言えば還暦を迎え、引退(隠遁?)してもおかしくないオジサンになったが、好奇心未だ衰えず。時には人柱を買って出るのは相変わらず。
米国にあるサーバーを借りるなんて、昨日突然思いついたこと。そもそも日本語が使えるのかよ?自問自答しながら一方で、何とかなるんでないの?と能天気に構え、さっさと契約を済ませた。

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ICレコーダーはどこにありますか

 パソコン及び電子部品大手のPD店、最近地元店内の配置をがらりと変え、おじさんには何がどこにあるかわからない。
 暇そうなお姉さんに尋ねる、「ICレコーダーはどこにありますか?」
 「そんな質問イヤ」と表情に表れ、「ちょっとお待ちください」と小走りに10メーターほど先のお兄さんのところへ。
 「ICレコーダーはですね」と僕ちゃんに付いてきてと言う仕草。
 「ここです!」
 「ありがとうございました」でもね、そこに有ったのは、同じICだけど、似ても似つかぬ「ICカード・リーダー」でした。

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これがオレオレ詐欺か

 実家にはいると、電話に留守録が入っている。聞いてみると、聞いたことのない声。内容がおもしろい、記録しておこう。これが振り込め詐欺というかオレオレ詐欺か。もっとも話し手はオレじゃなくて、20代?の女性の声。
 まず一度目は、8月26日午前7時半、「エーット、キャッシュカードの紛失なんですけれど」
 二度目が同日7時38分、「もしもし、アッ、すいませんけれど、アノー、キャッシュカードを紛失したので連絡したいんですけれど。電話番号、043-444-0805、口座番号、千葉銀行ヤチマタ支店、2159113、フクダユタカ、お願いします」
 三度目、同日7時40分頃、「。。。」無言のまま。
 考察:稚拙な手口だ。どうやってこの番号をねらったのかは、不明。おそらくデタラメだろう。寝たきりの老夫婦という家族構成を知っていればこんな若い娘の声じゃ使えるわけがない。娘が親にお金をおねだりするのに、「お願いします」と言うかな?それに、娘をかたっておいて、「フクダユタカ」はないだろう。

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